パブリッシュによる情報公開

文書管理ソリューションedoc2なら
一時的な情報公開にも対応

パブリッシュの操作手順

  1. 1.パブリッシュ対象ファイルを右クリックし、パブリッシュを選択します
  2. 2.パブリッシュ名/有効期限/検証方法/ダウンロード許可などを入力します
  3. 3.検証方法にパスワード認証と設定された場合、パスワードとパスワード確認を入力します
  4. 4.パブリッシュボタンをクリックします

パブリッシュをキャンセルする手順

  1. 1.マイedoc2タブをクリックします
  2. 2.パブリッシュ一覧をクリックします
  3. 3.キャンセル対象ファイルにチェックをし、パブリッシュをキャンセルするボタンをクリックします

動画再生時間 0:50

情報漏えい対策を意識した情報公開

文章管理ソリューションedoc2では主に、「共有機能」、「メール送信機能」、「パブリッシュ機能」の3つの手段を用い、閲覧権限のない人にも閲覧期間を設定した情報公開が可能になります。
「パブリッシュ機能」とは一般に広く公開するための機能で、edoc2のアプリケーション内で公開用のURLを一時取得し、Webサーバーやネットワーク環境の制限がなければ、通常のWebサイト同様にインターネット経由で情報を参照させることができます。
また、「パブリッシュ機能」を用いた情報公開では、パスワードによる認証や、edoc2アカウント認証、または認証なしを公開時に設定でき、さらに有効期限や、ダウンロード許可などの設定を行うことにより、情報漏えいを防止することができます。
「共有機能」、「メール送信機能」について詳しくは、ソリューション:共同作業とナレッジの共有


ソリューション:共同作業とナレッジの共有

お問い合わせはこちら

高機能でコストパフォーマンスの高いedoc2を、今なら30日間の評価版として無料でご利用いただけます。この機会にぜひお試しください。